なかなか見ごたえのある17日間でしたね
怪我を抱えて出場した選手や満身創痍の状態でのメダリスト、連日の長時間の会見中に眠気に襲われる過酷な日程でありました。
日程に合わせてベストなコンディションで調整するのが、いかに難しいかを感じさせられます。
試合や試合前の怪我、運動会前の負傷など様々な悩みで治療にこられる学生さん、それを生業にしている企業のクラブチームの選手
オリンピックは世界の一番であり競技において人間の限界に挑む大会であるので、怪我はつきものとは言われます
一生のうち何度も経験できないものだからこそ、一生懸命になれるんだとも思います
応援され、その声援によって突き動かされる一歩も
来月9日から始まるパラリンピックについても注目して行きたいと思います




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